インフルエンザ予防接種を妊婦は受けていいの?

インフルエンザ予防接種を妊婦は受けていいの?

妊娠中に気をつける事は、摂取する食べ物や栄養に気を配ることです。赤ちゃんは自分で栄養摂取することが難しいためお母さんからもらうことから、母親がとるものは気をつけなければなりません。 カフェインは赤ちゃんによくありません。 カフェイン飲料であるコーヒー、ウーロン茶、紅茶などは控え、お酒やタバコも控えましょう。 そして、コンビニにあるカップ麺などのようなインスタントは塩分が多いので控えてください。 食べ物は家庭的なものにすることが大切です。みかんやいちごのようなフルーツを食べるのもいいですよ。妊娠も35週目に入ると、妊娠後期も中頃となり、4週ほどで出産予定の時期になります。 また、妊娠初期からこれまでの身体は妊娠をお腹の中で育て守るための身体でしたが、これから後は、出産に向けて、わずかずつ変わっていく期間になっていますそれだけに身体に無理をさせると早期出産のおそれもでてきます。妊娠23週で子宮頚・無力症との診断を受け、翌週にシロッカー手術をして自宅安静のまま34週目に入りました。正産期に入るまではもう少しかかりますが赤ちゃんも2000グラムと順調に成長してくれていて、早産になってしまわないかが怖くはありますが、産休期間に入り、ゆっくりと過ごさせてもらっています。 ネットを見ていると同じく切迫早産やシロッカー手術された方のお話で勇気付けられています。このまま何事も無く元気な赤ちゃんを出産できるよう、残り少ない妊娠期間を楽しみたいと思います。 私が悩まされたのは、妊娠中の切迫流産と切迫早産でした。 最初の子をお腹に抱えていた頃は旦那の両親と同居中だったので、特段無理をすることが多かったのです。 今から考えると同居していた夫の両親に遠慮しすぎだったのかもしれません。 当然2人とも高齢ではありましたが、遠慮ばかりせずに、買い物など手伝って貰えば良かったのかもしれません。 二人目は切迫早産で帝王切開、子どもを一日で亡くしてしまった無念は今でも晴れる事はありません。夫の両親や家族と一緒に住んでいる方は気を使うばかりの生活はやめて頂きたいです。笑顔で赤ちゃんを迎えるために積極的に協力を仰ぎましょう。 妊娠中は非常に太りやすくなります。この前、夫婦二人きり最後の旅行に出て、全力でハメを外し、美味しいものも大量に食べました。旅行から戻ると、出発前より3キロも増えていました。2日でここまで太ったのは人生初かもしれません。 妊娠する前は多少食べ過ぎても翌日少し抑えたら簡単に戻っていましたが、妊娠中はそうはいきません。 ご飯を食べなくても痩せないのです。栄養を取りながら体重管理をするのは苦労しますが、赤ちゃんの為にここは頑張らなければと思っています。妊娠するということはまさに奇跡なんだと思いました。 私には2人の子供ががいます。 ありがたいことに、2人とも妊娠したいと思ってすぐに授かり、そして自然妊娠でした。 これは、決して当たり前ではないと思っています。 妊娠から出産を迎えるまで、人それぞれですが、私もつわりを経験し、そして元々の体質のためとは言われましたが、お腹の赤ちゃんがとても小さく、自宅安静を余儀なくされ、不安な日々を送っていました。妊娠すればよいということではなく、ちゃんと産まれるまで、気を引き締めておかねばと思っています。 妊娠チェッカーにしっかりと縦線が入り妊娠を示した時は本当にうれしかったです、が!!1週間後には辛いつわりが始まり、連日お布団とトイレの往復ばかり、会社にもいけず、何も食べれない日が続きました。 たった3週間でしたがあのときは本当につらかったですその後のつわりはすっかり落ち着き、胎児の発育に欠かせない葉酸をサプリメントで摂取したり、妊娠線予防に効果的な保湿ケアクリームを塗ったり出産時に傷が少なく済むように会陰を予め切ってしまうことに恐れを抱いたりもしましたがお腹のベビーとの十月十日は楽しい日々でした。 私の場合は授かり婚で、妊娠検査薬の結果に「まさか自分がお母さんに?」と嬉しさよりも不安が募りました。 でも好きな人との子供を産みたいと思い、初めてのことだらけで知らないこともたくさんあったので、学習し、成長するお腹を愛おしく感じていました。 初めてお腹の中から蹴られた時には、本当に嬉しかったです。妊娠はとても幸せで、変化を実感できることだと感じました妊娠中にはマタニティスイミングがお勧めです。 お腹が大きくなる特に妊娠後期は歩くのも辛くなってくるので、足腰に負荷をかけない水中での運動はとても気持ちが良いですよ。 もちろん、かかりつけ医師に相談してください。 浮力により身体が軽くなり動きが楽です。 みんな同じマタニティーママなので困り事や悩みもお互い様ですし、ベビーちゃんを産んでからも続けてベビースイミングのクラスでさらにお付き合いの幅も広がるでしょう。 妊娠経験のある友人から、妊娠すると妊娠線が出来ると聞いて、怖くなり色々と調べました。第一に保湿が大切とわかったので、安定期を過ぎてから保湿力が高いクリームを必死に塗り続ける日々でした。1日に2、3回は塗り直していました。 出産するまでに何個ボディクリームを使ったのかも分からない程でした。 自分の好きな香りのボディクリームを使い、リラックスすることもできました。 そのおかげか、二人出産したにもかかわらず妊娠線は出ていません。